開催期間:2026年9月11日(金)~9月27日(日)
※店舗によっては都合により開催日時を変更する場合がございます
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益子に関わりのある表現者と、
益子に新たに関わろうとする表現者が、
9月の益子町内各所で小さな展覧会を開く17日間
詳細はInstagram
tsukitohoshito
作成者アーカイブ: mashikokanko
【募集】第114回益子秋の陶器市 アルバイトスタッフ募集
・内容/駐車場の料金徴収他
・日時/10月31日(土)~11月3日(火・祝)
7:00~15:00(休憩1h) ※10/31のみ6:00~
・場所/陶器市会場内(城内坂通り周辺)
・対象者/高校生以上
・募集人員/若干名
・時給/1,150円~1,500円 (交通費込)
・応募締切り/10月14日(水)まで
・申込・問合/益子町観光協会事務局 TEL 70-1120
栃木プロレスin 益子 集まれ!!こどもたち!!
日時:2026年9月13日(日)※荒天時延期
場所:土舞台(陶芸の丘北駐車場)
15時~20時
第1部:16時~
第2部:18時~
「こどもプロレス教室」&「夕焼けバー」同時開催!!
特別出演
長ブディック剛/15時20分~
さやか昭和アイドルソング/17時20分~
主催/上を向いて益子
後援/益子町 益子町商工会 益子町観光協会
問合せ:「上を向いて益子」インスタグラムDMまで[https://www.instagram.com/uewomuite.mashiko/]
江崎一生・加守田章二・森陶岳 1969-71|変容する陶の交差
9月6日(日)から11月29日(日)まで、企画展「江崎一生・加守田章二・森陶岳展 1969-71|変容する陶の交差」を開催します。 1969年から1971(昭和44~46)年までの3年間にわたり、東京・有楽町の交通会館ギャラリー・手において、「江崎一生・加守田章二・森陶岳」の三人展が開催されました。東京国立近代美術館の工芸課長であった吉田耕三によって企画され、当時最も活躍していた作家が選ばれました。これまでにない創造的な陶芸作品を吉田はテーマとして提示し、作家たちはこの趣旨を忠実に守るべく、現代にまで語り継がれるほどの優れた作品を制作していきました。
江崎一生(1918-1992)は常滑の陶芸家で、古常滑を範とした灰釉作品で知られています。最初は火鉢など大物作品の轆轤職人として従事していましたが、1956年から陶芸家の道に入り、金重陶陽から古常滑を学ぶよう助言を受け、以降古常滑の研究に没頭します。
加守田章二(1933-1983)は益子の陶芸家で、灰釉作品や焼締による造形的な作品を制作しています。第1回三人展に「炻器」、第2回には「曲線彫文」、そして第3回には「彩陶」と、陶芸史上における名作をこの頃次々と生み出しました。
森陶岳(1937-)は備前の陶芸家で、古備前を研究し、桃山時代の備前で用いられていた大窯を再現したことで知られています。森はこの三人展で、これまでのスタイルとは全く異なる、土器風の新たな作品を発表しました。
1969年から1971年にかけての期間は、三人がそれぞれの創作段階において、変容を遂げた時期でした。加守田が作陶の拠点とした益子の地で、改めて三人の陶芸が交差した時代を切り取ることで、その新たな表現が今日の陶芸に与えた影響を探ります。
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開催期間
2026年9月6日(日)~ 11月29日(日)
場所
益子陶芸美術館(栃木県芳賀郡益子町益子3021)
休館日
月曜日(祝休日の場合は翌日)
開館時間:9:30-17:00(入館は閉館30分前まで)
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料金
大人600円(550円)、小中学生300円(250円)
*( )内は20名以上の団体 / 65歳以上は300円(要証明)
アクセス
自動車
常磐道友部JCT経由、北関東道桜川筑西ICから約20分
東北道栃木都賀JCT経由、北関東道真岡ICから約25分
電車
東北新幹線または宇都宮線、JR小山駅下車
JR小山駅から水戸線下館駅下車、下館駅から真岡鐵道益子駅下車、徒歩25分
東北新幹線または宇都宮線、JR宇都宮駅下車
JR宇都宮駅(西口14番バス乗り場)から関東バス益子行き(約60分)、益子陶芸美術館入口下車徒歩2分(片道1,170円)
バス
東武宇都宮駅(西口1番バス乗り場)、JR宇都宮駅(西口14番バス乗り場)から関東バス 益子行き(約60分)、益子陶芸美術館入口下車徒歩2分
秋葉原駅より茨城交通高速バス「関東やきものライナー」 笠間・益子行き(約2時間50分)
益子陶芸美術館入口下車徒歩2分
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お問合せ
益子陶芸美術館(栃木県芳賀郡益子町益子3021)
TEL:0285-72-7555
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同時開催の企画展示
瀬戸浩
開催期間
2026年9月6日(日)~ 11月29日(日)
場所
益子陶芸美術館2階展示室(栃木県芳賀郡益子町益子3021)
笹島喜平館 日本拓版画協会展2026
開催期間
2026年10月20日(火)~ 11月23日(月・祝)
場所
笹島喜平館
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ましこdeスイーツandカフェ
今年のましこde〇〇のテーマは【スイーツ】 ランチを食べて、スイーツまで味わって
この1日はゆっくり甘いものでも食べて、残暑を乗り越える英気を養おう!
開催時期、開催場所を変え新たな雰囲気で開催します。益子焼を使ったオリジナルスイーツも?! お楽しみに♪
日時 9月12日(土)11:00~16:00
場所 つかもと本館駐車場(益子町益子4264)
●お問い合わせ
ましこdeスイーツandカフェ実行委員会
公式インスタグラム「@mashiko_de_oo」のDM(ダイレクトメッセージ)からお問い合わせください。
益子陶器市観光をご企画いただいている事業所さまへお知らせ
日ごろより、益子町の観光事業にご理解とご協力をいただき誠にありがとうございます。
益子町陶器市実行委員会では、秋の陶器市(2026年10月31日~11月3日)の開催に向けて準備を進めており、これに合わせツアーバスの専用臨時駐車場の予約を本日より開始いたしました。お申込みは益子町陶器市公式ホームページ 内「出店者・旅行会社様向けご案内」予約フォームよりお願いいたします。
ひまわり祭り
■開花時期
8月上旬~中旬
■見頃予想
8月上旬 ※見頃は目安です。気候条件によって前後する場合がございます。
■圃場面積
約4ha
■会場
益子町上山地内(道の駅ましこより約800m) 場所はこちら
■期間
【イベント】令和8年8月8日(土)~11日(火・祝)
【ひまわり畑開放】8月8日(土)~15日(土)
会場駐車場は9:00~16:00のみご利用いただけます。
※田んぼを臨時駐車場としていますので、天候等の都合によりご利用いただけない日があります。
■注意事項
・コスプレ撮影について
コスプレでの撮影につきましては、申請や許可は不要です。
ただし、会場内に着替え用スペースはございませんので、あらかじめご了承ください。
撮影の際は、周囲のお客様のご迷惑とならないよう、ご配慮をお願いいたします。
なお、ドローンを使用した撮影は原則として禁止しております。
・ひまわり畑の撮影利用について
不特定多数を対象に募集し、参加費をいただく商業的な撮影会(有料イベント)については、一律でご遠慮いただいております。
ひまわり畑での撮影は、お客様がカメラマンと個別に契約し、撮影を行う場合(前撮りや家族写真撮影等)に限り、無料・申請不要でご利用いただけます。
・シャボン玉の利用について
周囲の来場者の鑑賞や撮影の妨げとなる場合があるため、大量にシャボン玉を飛ばす行為や、周囲へ液が飛散するような使い方はご遠慮ください。
少量でのご利用については、周囲の状況をご確認のうえ、節度あるご使用をお願いいたします。
■令和8年度イベント情報
○オープニングセレモニー
8月8日(土)9:00~
主催者による開会挨拶、来賓挨拶のほか、日本体育大学荏原高校吹奏楽部および益子芳星高校音楽部による演奏を行います。
○ましコインポイントキャンペーン
8月8日(土)9:00~15:00
来場者限定で、最大2,000円分のましコインポイントが当たるキャンペーンを実施します。
アプリ未登録の方も、当日その場でインストール・登録のうえ参加できます。
▶キャンペーン詳細はこちら
○ひまわりの摘み取り
8月8日(土)~15日(土)いずれも9:00~16:00(最終受付15:30)
※天候や開花状況により変更となる場合あり
・会場内テントにて、摘み取り用ハサミの貸出を行います。
・摘み取りにあたり、おひとり200円の協力金 をお願いいたします。
○Instagramフォトコンテスト
ひまわりを活用したまちおこしを推進する、野木町・益子町・上三川町の3町で構成する「ひまわりサミット連絡協議会」主催のフォトコンテストを実施します。
▶フォトコンテスト詳細はこちら
■アクセス
交通アクセス(車でお越しの場合)
・北関東自動車道真岡インターチェンジから国道294号または121号経由で約20分
・北関東自動車道桜川筑西インターチェンジから県道つくば益子線経由で約20分
・東北自動車道宇都宮インターチェンジから国道123号経由で約60分
・常磐自動車道水戸インターチェンジから国道50号経由で約60分
ナビでのアクセス
・道の駅ましこ 住所:栃木県芳賀郡益子町大字長堤2271 TEL:0285-72-5530
~ナビで道の駅ましこが表示されない場合~
・和の家(なごみのいえ) 住所:栃木県芳賀郡益子町大字上山125-2 TEL:0285-72-8899
■観光会社・バス会社のみなさまへ
会場にはバス専用の駐車場はございません。
大型バス等でのご来場を希望される場合は、以下申込フォームよりお申し込みください。
【申込フォーム】https://logoform.jp/form/UQYv/1601680
駐車場所は、道の駅ましこ内のひまわり畑専用駐車スペースとなります。
なお、駐車可能台数には限りがあるため、申込=確定ではありません。
お申し込み内容を確認のうえ、1週間程度を目安に担当よりご連絡いたします。
■お問合せ
ましこ花のまちづくり実行委員会
〒321-4293栃木県芳賀郡益子町大字益子2030番地
TEL.0285-72-8846
益子夜市(2026年8月8日)
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開催日時:2026年8月8日(土)18:00〜21:30
※雨天決行(荒天中止)・歩行者天国
場所:益子町城内坂
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~城内坂ナイトギャラリー~
城内坂通りのお店が今宵限り夜もオープンしています。普段とは違うナイトギャラリーをお楽しみください。
浴衣でお越しいただいたお客様に益子夜市オリジナルグッズプレゼント♪益子夜市本部にお立ち寄りください♪※数に限りがあるため先着順になります。
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●夜市キッズスペース
・金魚すくい(薄羽農園)
・レザーのワークショップ(Crafty)
・射的(アミューズメントファクトリーGUYS)
・駄菓子・おもちゃ(だがし家MOGU)
・アップサイクルゲーム(Made in)
・クッキー・ドリンク(Midnight Breakfast)
●益子夜市音楽祭 DJ Tetsu /Aoba
☆ヤマニステージ
19:00~20:40
住めば益子
20:00~
近沢君江
☆ましやまステージ
18:00~
天人疾風の会
18:40~
i-nos
19:10~
篠原宣義
19:40~
Pearl with TENONARUHOE
☆大谷石ステージ
18:10~
たからダンスクラブ
18:30~
Joy Smile
19:10~
益子アンサンブル
フルート/大島千織、オーボエ/岸 美由紀、トランペット/蛭田つかさ、バリトン/安良岡 平、ピアノ/人見 油以、パーカッション/石川あかね
☆公民館ステージ
18:00~
野澤朋代の夜市deトーク
18:15~
SCチアーズ&SCチアーズスクール
19:10~
HULA O MOANA
19:55~
パプリカぼんおどり
☆パレードステージ
20:30~
DjbeNuts
20:50~
城内山車組
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※DJ Tetsu、SCチアーズはJリーグの日程により出演が変更となる場合がございます。
※今年は打ち上げ花火は予定しておりませんが、イベントの最後にお楽しみ企画があります。
※お車は指定の駐車場へ駐車ください。(陶芸の丘西・北・東駐車場・益子観光南駐車場)
※運転手の方の飲酒は、絶対に止めてください。
※ステージイベントの内容と時間は余儀なく変更される可能性がございます。
※トイレの利用について・・・店舗のトイレをご利用の際はお店の方に一声かけていただき、きれいにご利用いただけますようお願いいたします。
Instagram
https://www.instagram.com/mashikoyoichi/
益子祇園祭(2026年7月23日~7月25日)
祇園祭は1705年(宝永2)頃疫病が流行し、人々は生命を失い、作物は害虫にあい、天王信仰により祭りを行い、怨霊や疫病を鎮めたことに始まります。また、祭りを通し豊作や幸福を祈りました。鹿島神社境内末社の八坂神社の祭礼で昔は天王祭と呼ばれていました。現在では、氏子地区5町会(新町・田町・道祖土・城内・内町)が毎年当番制で行います。
23日の出御祭と25日の還御祭の際には、神社より神輿の渡御が行われ、
24日の当番引継の儀式では、江戸時代から伝わる町指定の民俗文化財「御神酒頂戴式」が当番町の当屋で行われます。羽織袴の男衆は猛暑の中、顔を真っ赤にしながら大杯の熱爛を飲み干し、五穀豊穣、無病息災を祈ります。
また、25日の祭のフィナーレでは、「御上覧」と呼ばれる屋台の神前奉納の儀が行われます。期間中、神輿や山車が町内を練り歩きます。
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〇期間〇
2026年7月23日(木)~7月25日(土)
●2026年7月23日(木) 出御祭・山車・屋台運行
●2026年7月24日(金) 御神酒頂戴式(当番町/田町)
場所:ましこのま(旧松原商店)[栃木県芳賀郡益子町益子952-1]
●2026年7月25日(土) 還御祭・御上覧(鹿島神社前)
〇場所〇
益子町内
〇問い合わせ〇
・祭事のこと
・祭事以外のこと
益子町観光協会 TEL:0285-70-1120
日本遺産に関する商品開発セミナーの受講者を募集します
かさましこ日本遺産活性化協議会では、日本遺産「かさましこ~兄弟産地が紡ぐ“焼き物語”~」を活用する日本遺産関連商品の開発を推進することで、「かさましこ」地域の認知度向上と地域活性化を目指しています。
このことから、日本遺産認定地域の地域資源を活用した商品(モノ・コト)づくりを支援するため、講演とワークショップで構成するセミナーを開催します。
地域に貢献できる実践的な商品開発について学ぶことができる貴重な機会ですので、皆さまの積極的なご参加をお願いします。
【日時】令和8年8月28日(金曜日) 14時~16時30分
【場所】笠間市立笠間公民館 2階大会議室 (石井2068-1)
【内容】講演 地域資源を価値に変える!
~売れる商品・サービスづくりとブランディング実践講座~
ワークショップ 自社商品の強みと価値を整理するワーク
【講師】独立行政法人 中小企業基盤整備機構 専門家(中小企業アドバイザー)
植田 尚子 氏
【定員】20名程度(先着順)
【参加費】無料
【申込期限】令和8年8月20日(木曜日)
【申込方法】日本遺産に関する商品開発セミナーのご案内にある参加申込内容を窓口、電話、ファックス、E-mailのいずれかの方法でお申し込みください。
【お問合せ・申込】かさましこ日本遺産活性化協議会 事務局
E-mail n_isan@city.kasama.lg.jp










