ましこdeカフェ2019 里山の風景の中で、コーヒーを飲み、パンんを食べ、音楽を聴く。

 ましこdeカフェ (1)ましこdeカフェ (2)

開催日:2019年6月9日(日)

時間:11:30~18:00

場所:道の駅ましこ芝生広場

栃木県芳賀郡益子町長堤2271

 ★★★★ ★★★★

益子焼de COFFEE&DRINK

益子焼カップ作りワークショップ

道の駅限定ましこのごはんコラボカップ販売

カフェミュージックwith tomoya nozawa

新登場!ましこスイーツ限定販売!!

ましこdeカフェポップアップショップ

ポタリングましこガイドツアー~カフェ&スイーツめぐり~

  ★★★★ ★★★★

カフェエリア

カフェ&ギャラリーむじなっぱら(コーヒー・チャイ・陶器)

Café Novel(ランチBox ・コーヒー・ドリンク・焼き菓子)

カフェキカラキ(コーヒー・手作りベーコン&ポテト)

&GARDEN(チキンレッグカレー・コーヒー)

Megumi Drip(コーヒー・ジンジャーエール)

千とマロン(コーヒー・ラテ・焼き菓子)

そらいろカフェ(コーヒー・お菓子)

パン・菓子エリア

えみぱん(パン・焼き菓子)

日々舎(パン・焼き菓子)

泉’s Bakery(キッシュ・ドーナツ・焼き菓子)

Boulange770(ぱん・仏地方菓子)

Tomot(焼き菓子)

フードエリア

暖邸(オムハヤシ)

Pizzeria delffeeno(石窯ピッツァ)

カフェましこびと(チキンバーガー)

tenteko(デリスープ)

道の駅ましこ(タルト・ジェラート・クレープ)

益子スイーツ限定販売

手仕事エリア

a lirrle de light「オリジナルコースター作り」参加費500円

陶工房+グリーンmii「益子の蜜蝋で作る蜜蝋バーム」参加費1,000円

Beauty&Healingかほか「アロマオイルを使ったハンド&ヘッドマッサージ」参加費15分1,500円/20分2,000円

utsuwa-MOKURI(オフィスましこのね・陶器)

ましこのごはんコラボカップ販売・他オリジナル陶器

益子焼カップ作りワークショップ

本部テント

益子焼カップ貸出&返却

抽選会場

ポップアップショップ

※順不同

※( )内は主な出品品目です

※出店者・品目は都合により変更になる場合がございます。

主催:ましこdeカフェ2019実行委員会

共催:益子町DC実行委員会

後援:益子町・益子町観光協会

お問い合わせ:0285-72-5530(道の駅ましこ)

 

 

 

The 備前 ―土と炎から生まれる造形美―

開催期間:2019年5月14日(火)-6月30日(日)※月曜日休館
時間:午前9時30分~午後5時(入館は午後4時30分まで)

場所:益子陶芸美術館/陶芸メッセ・益子
〒321-4217 栃木県芳賀郡益子町大字益子3021

お問い合わせ:TEL.0285-72-7555

★★★★★★

岡山県備前市伊部地域を中心に作られているやきもの〈備前焼)は、釉薬を施さない土と炎の造形から生まれるシンプルで原始的なやきものとして、古くから日本人に愛されてきました。「窯変」「緋襷」「牡丹餅」「胡麻」など薪窯での焼成から生まれる作品の表情は、他のやきものにはない魅力です。 本展では、桃山時代に茶人・数寄者の間で栄えた古備前の名品から、その古備前に魅せられ作陶に取り組んだ近代の巨匠、また先達から受け継いだ技術を活かしながら多彩な表現により現代備前の可能性を追求する現役作家まで、重要無形文化財保持者(人間国宝)の作品も交えて総計約150点を展覧します。 関東では触れる機会が希少な備前焼が一堂に会します。 日本を代表する焼締陶の魅力をあらためて感じていただければ幸いです。

★★★★★★

ギャラリートーク

2019年5月19日(日) 14時~

島村 光氏(出品作家)
唐澤昌宏氏(東京国立近代美術館工芸課長/本展監修)
会場:益子陶芸美術館展示室
*予約不要・参加無料(要観覧券)

2019年5月26日(日) 14時~

伊勢﨑 淳氏(出品作家)
会場:益子陶芸美術館展示室
*予約不要・参加無料(要観覧券)

2019年6月9日(日) 14時30分~

金重有邦氏(出品作家)
会場:益子陶芸美術館展示室
*予約不要・参加無料(要観覧券)

【第103回益子春の陶器市最終日】約42万人!!ありがとうございました

益子陶器市最終日は、3万人の方にお越しいただき、期間中(10日間)トータルで約42万人の方にお越しいただきました。

皆様に愛され続けて、103回。これからも、104・105・106・・・とより一層魅力ある「益子陶器市」でいたいと思います。

次回、「第104回益子秋の陶器市」は2019年11月1日(金)~11月5日(火)を予定しております。秋の陶器市もぜひお越しください。ありがとうございました。

【第103回益子春の陶器市9日目】

益子陶器市9日目、約4万人の方にお越しいただきました!!
こどもの日だからか、お子様連れの方も多く可愛らしい色や絵柄のお茶碗やマグカップなど一緒に選んでいる姿はとても微笑ましかったです。
明日で益子春の陶器市は最終日を迎えます。ゆっくり楽しんでください♪

【第103回益子春の陶器市8日目】

益子陶器市8日目、約4万4千人の方にお越しいただきました!!

暑いですね!帽子がないと日差しが厳しかったです。

城内坂通りを歩いていると、大小さまざまな焼き物が並んでいます。見上げるように展示してある焼き物や、とっても小さくて細やかな焼き物。見ているだけでも楽しいですよね。

また、農産物の販売やアンティーク家具・や木工・ガラス・そして益子焼の器で味わえるカフェもたくさんあります。

休憩イスも設置されているところが増えて、各テント村や店舗の皆様のお心遣いを感じます。

そして、城内坂をあがった場所にある観光案内所では、地元の高校生がボランティアとして期間中手伝ってくださっています。※手荷物案内所では15時までお荷物を預けられます。

明日で残り2日の益子陶器市。皆様のお越しをお待ちしております。

そして、城内坂をあがった場所にある観光案内所では、地元の高校生がボランティアとして期間中手伝ってくださっています。※手荷物案内所では15時までお荷物を預けられます。

【第103回益子春の陶器市7日目】

益子陶器市7日目、約4万6千人の方にお越しいただきました!!
お天気に恵まれ、絶好の陶器市日和でしたね!毎年初日と5月3日は特に沢山の方が益子に来て下さるのですが、今年は、全体的に毎日同じくらいの混み具合です。なので、歩道も混んでて動けないというようなこともないので、とてもゆっくり楽しめます。
残り3日となった益子陶器市。明日も皆様のお越しをお待ちしております!

 

【第103回益子春の陶器市6日目】

益子陶器市6日目、約4万5千人の方にお越しいただきました!!

お天気も良く歩いているとあつい!ので、今日は半そでの方が多かったです。

町内各所で開催されている益子陶器市では、テント村以外でも、常設の店舗の軒先や駐車場に多くの作家さんや飲食店が出店されています。どのテントでも楽しそうな声が聞こえてきます。どうぞ、和やかな雰囲気の益子陶器市で楽しいゴールデンウィークをお過ごしください。

【第103回益子春の陶器市5日目】

益子陶器市5日目約4万3千人の方にお越しいただきました!!

新年号「令和」初の益子陶器市は、朝方降ってた雨もやみ、過ごしやすい気候となりました。

真岡鐵道SLもおかも今日は令和ヘッドマークと日章旗が掲揚された特別号が運行され、皆様大迫力の汽笛とSLに大喜びでした。

益子陶器市もいよいよ折り返し。明日も皆様のお越しをお待ちしております♪

【第103回益子春の陶器市4日目】

益子陶器市4日目、約3万3千人の方にお越しいただきました!!

雨で足元も悪い中、益子陶器市にお越しいただきありがとうございました。

雨の陶器市では、カッパに長靴・リュックがおすすめです。両手が開くので陶器など触って確かめることができますし、混みあっている場所などの移動もスムーズです。また、テント村など中には、地面がぬかるんでしまうところもあります。靴などに雨がしみ込んでベジョベジョ~とならないためにも、長靴はおすすめです。

また、お天気が良ければ移動手段も益子駅から陶器市のメイン通り城内坂通りまでは歩いて約15分なので中心部まで車で行かず駅周辺で駐車し歩いたり、電車から降りて歩いたりすることもおすすめですが、今日みたいな雨の日は約20分間隔で運行されている巡回バス(1回100円)がとても便利です。道路も雨の日は渋滞がないので巡回バスもスムーズに運行されることが多いです。ご参考までに♪

 

 

陶器市のメイン通り城内坂通り交差点
にある「日下田藍染工房」。
72の藍染用の甕が並び深い藍の美しさや手仕事のぬくもりが感じられます。

 

【第103回益子春の陶器市3日目】

益子陶器市3日目、約4万6千人の方にお越しいただきました!!
お天気にも恵まれ、絶好の陶器巡り日和。

お気に入りのカップやお皿・小物類など素敵な出会いはありましたか?

1つ1つぬくもりが感じられる作品ばかりですよね。

ずっと大切にしたいものに出会えますので、じっくりゆっくり陶器市を楽しんでください。

そして、

今日から笠間市の陶炎祭も開催されシャトルバスも運行されています。

【茨城交通:http://www.ibako.co.jp/contents/newsrelease/2019/04/19302.html

どちらの陶器市も楽しめますのでご利用してみてください。※運行は5/5まで。