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「鉄釉・鉄絵の世界」展

世界各地の鉄釉・鉄絵を扱った作品。濱田が著した作品が並びます。どうぞご覧ください。

会期:2018年1月4日(木)~7月8日(日)

場所:公益財団法人濱田庄司記念益子参考館1号館企画展示

交通

●鉄道・バスの場合東

北新幹線・東北本線(宇都宮線)宇都宮駅下車→東野バス益子行き45分
益子参考館前下車→徒歩3分
東北新幹線・東北本線(宇都宮線)小山駅→水戸線下館駅→真岡鐵道益子駅
益子駅より徒歩35分・タクシー10分
●お車の場合
常磐自動車道 谷和原 IC→R 294 下館→真岡→益子
東北自動車道 都賀 JCT→北関東自動車道 宇都宮上三川 IC→真岡→益子
開館時間
9時30分〜17時(入館は16時30分まで)
入館料
大人 800円(700円)
子供(中学生・高校生) 400円(300円)
*カッコ内は、団体(20名以上)料金
*小学生以下は無料
休館日
月曜日(月曜日が祝日の場合は開館し、翌日休館)
12月28日〜1月4日(年により若干の変動あり)
展示替え休館:夏期および冬季(1月下旬〜2月中旬ころ)
(1〜2週間、年により変動あり)
臨時休館あり

お問合せ

公益財団法人 濱田庄司記念益子参考館
321-4217
栃木県芳賀郡益子町益子3388
Tel/Fax 0285-72-5300

 

青の時代 現代日本の青磁

会期:2018年1月20日(土)~4月8日(日)
場所:益子陶芸美術館(陶芸メッセ・益子)
休館:月曜日(祝日の場合は翌日)

1月20日(土)~4月8日(日)、益子陶芸美術館において、企画展「青の時代 現代日本の青磁」が開催されます。
日本の青磁は、中国の青磁を範としながら再現への挑戦から始まり、創意工夫を経て陶芸家の個性を露にした日本独自の青磁が生み出されています。本展では、伊藤秀人、浦口雅行、川瀬忍、志賀暁吉、深見陶治、福島善三、峯岸勢晃7名の青磁作品約70点によって、日本の現代青磁の魅力を展覧します。

●お問い合わせ 益子陶芸美術館(陶芸メッセ・益子)
 TEL:0285-72-7555 FAX:0285-72-7600
HP:http://www.mashiko-museum.jp/