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ひまわり祭り【8/11~8/19開催】/開花状況
2018-08-11

※終了いたしました ★ ひまわり・コスモス (1)ひまわり・コスモス (2) 約10haの広大な範囲に約200万本のひまわりが咲き誇り、多くの品種のひまわりが楽しめます。 また、土日には農産物の直売も実施されます。 【イベント期間】 2018年8月11日(土・祝)~8月19日(日) オープニングセレモニー 2018年8月11日(土・祝)10:00~ 【会場】益子町上山地区 ひまわり祭り会場へのアクセス http://www.town.mashiko.tochigi.jp/page/page000385.html ◇◇◇◇ 駐車場は9時~16時 最終日(8/19)は9時~14時 ◇◇◇◇ 交通アクセス(車でお越しの場合) ☆北関東自動車道真岡インターチェンジから国道294号又は121号経由で約20分 ☆北関東自動車道桜川筑西インターチェンジから県道つくば益子線経由で約20分 ☆東北自動車道宇都宮インターチェンジから国道123号経由で約60分 ☆常磐自動車道水戸インターチェンジから国道123号経由で約60分 ◎ナビでのアクセス ☆和の家(なごみのいえ) 住所:栃木県芳賀郡益子町大字上山125-2 電話:0285-72-8899 【お問合せ】 ましこ花のまちづくり実行委員会(益子町中央公民館内) 0285-72-3101 http://www.town.mashiko.tochigi.jp/page/dir000394.html ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇ 【ひまわりの様子】 8/12(日) 7〜8分咲きとなっております ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇ 8/11(土)           … 続きを読む

工芸を感じてみよう 藍の生葉染め体験と、世界の染織物を鑑賞するワークショップ【8/23】
2018-08-06

日時:2018年8月23日(木)9時15分(受付) 9時30分~12時30分 講師・滝澤裕子さん(染色家) 場所:益子参考館(栃木県芳賀郡益子町益子3388) 定員16名 参加費(入館料込み) 大人3,000円/中高生2,600円/小学生2,000円(大人の方の同伴をお願いします) パスポート会員2500円 ご予約はお電話にて。 先着順にてお受けいたします。 0285-72-5300(月曜除く9時30分〜14時30分) ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇ 濱田庄司は陶芸の仕事をする上で、様々な工芸品を直にその眼で見、技法や表現方法からヒントを得て、自分の作品作りに活かしていました。その中でも染め織物から影響を受けていたことが、彼の収集の多さから見て取れます。 また、益子で実践した「ロウ抜き」と言われる陶芸の技法は、沖縄の「ろうけつ染」から着想したと述べていますし、風土に根ざした真面目な仕事ぶりを重視していた彼は、益子に古くから続く藍染工房の作務衣を愛用するなど、染織の世界は濱田が大切にしていたものの1つなのです。 今回のワークショップでは、益子在住の染色家・滝澤裕子さんを講師にお呼びして、濱田の収集品の解説や藍染の歴史のレクチャーを聴いたり、夏が旬の藍の生葉を使って布地による発色の違いや、様々な技法を体験します。 工芸やものづくりのある暮らしが遠のいて久しい現代に生きる私たちですが、作品やものづくりの作業に触れることで、ご一緒にその世界を感じてみませんか?その昔、人々の身近にあった藍染の世界を、皆さんの生活の中に持ち帰っていただけたらと願います。 ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇ ワークショップ内容 藍の生葉を使っての染め物体験と、館所蔵の染め織物を解説とともに鑑賞します。 染め物の作業を野外で行いますので、汚れても良い服装でお越しください。 染める物は、スカーフ二種、アームカバー(日除けカバー)よりお選びいただき、お持ち帰りできます。 あちこち青く染まりますので、汚れても良い服装で。日避けの帽子、タオル、ゴム手袋、筆記用具をお持ちになることをお勧めします。

益子夜市2018 ヨルノマシコモ、マタタノシ【8/11開催】
2018-07-25

※終了いたしました ★ 益子夜市 (1)益子夜市 (2) 益子夜市2018 ヨルノマシコモ、マタタノシ   開催日時:2018年8月11日(土・祝/山の日) ※雨天決行(荒天中止) 18:00~21:30 場所:益子町城内坂   音楽を聴きながら、益子の食が味わえる夜のイベント「益子夜市」。5つのステージでは、歌や太鼓、ダンスあり。また、39のテントブースでは、益子の食が味わえます! 夜の益子をお楽しみください♪   浴衣でお越しいただいたお客様に益子夜市オリジナルグッズプレゼント♪ 益子夜市本部にお立ち寄りください♪ ※数に限りがあるため先着順になります   夜市RADIO・・・益子夜市Facebookで生配信! 17:45~19:15/19:45~21:15 DJ野澤朋代(益子町出身フリーアナウンサー) 益子夜市イベント マシコットボウリング・・・あの益子町のゆるキャラ「マシコット」がボウリングに登場?!マシコットを倒せばプレゼントゲット!※参加無料/18:00~本部にて参加券配布※先着50名・小学生以下限定   金魚救い(すくい) 益子夜市音楽祭 ★ましやまステージ 18:00~天人疾風の会 18:40~i-nos 19:10~Pearl 19:40~篠原宣義 ★篠原ステージ 18:30~あびこめぐみ/つちのこ ★大谷石ステージ 18:30~JOY SMILE 19:10~益子アンサンブル(フルート/大島千織、オーボエ/岸美由紀、ホルン/遠藤尚子、バリトン/安良岡平、ピアノ/人見由以、パーカッション/松岡穂波) ★スロープステージ 18:15~Mauna … 続きを読む

益子祇園祭【7/23~7/25開催】
2018-07-06

 ※終了いたしました 〇期間〇 2018年7月23日(月)~25日(水) 【毎年同期間開催】 7月23日(月)午前10:30~ 八坂神社祭禮・祇園祭・出御祭 ◇◇◇ 7月24日(火)午後1:00~ 御神酒頂戴式(当番町:新町) 場所:益子駅舎2階 ◇◇◇ 7月25日(水) 還御祭 午前10:30~ 御上覧 午後10:00~※午後7:00より神社周辺が歩行者天国となります。 ☆ 〇場所〇 益子町内 〇交通ガイド 電車:真岡鐵道益子駅から徒歩10分 JR宇都宮駅から東野バス益子行きで「鹿島神社前」下車 車:北関東自動車道桜川筑西ICから約20分 または真岡ICから約25分   祇園祭は1705年(宝永2)頃疫病が流行し、人々は生命を失い、作物は害虫にあい、天王信仰により祭りを行い、怨霊や疫病を鎮めたことに始まります。また、祭りを通し豊作や幸福を祈りました。鹿島神社境内末社の八坂神社の祭礼で昔は天王祭と呼ばれていました。 現在では、氏子地区5町会(新町・田町・道祖土・城内・内町)が毎年当番制で行います。 当番町には御仮屋が設けられ、23日の出御祭と25日の還御祭の際には、神社より神輿の渡御が行われます。 24日の当番引継の儀式では、江戸時代から伝わる町指定の民俗文化財「御神酒頂戴式」が当番町の当屋で行われます。羽織袴の男衆は猛暑の中、顔を真っ赤にしながら大杯の熱爛を飲み干し、五穀豊穣、無病息災を祈ります。 「御神酒頂戴式」は、1年365日になぞり、大杯になみなみと注がれた3升6合5勺(約6.5リットル)の熱爛3杯を飲み干す儀式です。関東参大奇祭のひとつに数えられるこの儀式は、何といってもこの祭り最大の見所です。当番町の男衆が飲み干した後、来年の当番町の男衆10人も大杯に挑戦します。 25日の祭りフィナーレは、「卸上覧」と呼ばれる屋台の神前奉納の儀が行われます。 ★★★★★★★★★★★★ 手筒花火 ★★★★★★★★★★★★ 日時:2018年7月23日(月) 場所:益子焼窯元共販センター南駐車場 また、23日には、両手で持つ「手筒花火」と片手で持つ「小型手筒花火」の打ち上げも行なわれます。勇壮な掛け声とともに高さ8mまで火柱が上がる様は、陶芸の街にふさわしい炎の祭典。 〇交通ガイド 電車:真岡鐵道益子駅から徒歩20分 バス:宇都宮駅西口バス乗り場から東野バス益子行きで「道祖土上」下車 車:北関東自動車道桜川筑西ICから約20分 または真岡IC25分 高速バス:秋葉原から高速バス関東やきものライナーで約2時間30分 「陶芸メッセ入口」下車徒歩約5分(往復2枚チケット3700円) … 続きを読む